2018年5月

携帯決済を現金化したときの体験談

携帯決済を現金化したときの体験談

(公開: 2018年5月19日 (土))

急な出費により、お金に困ることがありました。

お金もないので、払えずに支払いが滞ってしまいました。

放置してしまった結果、督促状がきてしまいました。

アルバイトでもしようか悩んでいたところ、携帯決済現金化が目に入りました。

携帯決済とは、通信料に購入したものの金額を合算して支払うというサービスです。

ネットで詳しく調べたところ、携帯決済を現金化して生活費に当てているという体験談が書かれていました。

携帯決済には利用限度額(最高10万円程)があります。

早速自分の携帯を調べてみたところ、利用限度額が70000程度ありました。

これを現金化できないかと思いました。

 

決済で買える物を買いそれを売却しようという事を試みようとしました。

しかし、後から莫大な請求が来るのでよく考えた方が良いと一回躊躇しましたが、督促状を無視して裁判にでもなったら...と考えると恐ろしくて実行に移つ事にしました。

実際に何を購入したのかというと、ゲーム本体とゲームソフトでした。

合計68000円で購入したこれらの商品を現金化しようと、売却に行くことにしました。

冷静に考えると、後から請求がくるのでここでやめておき、支払いできない分はアルバイトでもして払ってしまえば良かったのです。

査定を終えて、店員が見積もりを持ってきました。合計48000円程になりました。

68000円で購入したものを現金化することに成功しました。

これで今月は支払いを完了することができました。

 

しかし、68000円で購入したものはそれで済むわけはありません。

次の月になって通話料、通信費込で8万円程の請求がきました。家賃、光熱費などを合わせるとギリギリ支払える額でした。

その月は食費を削って凌ぎました。ここで一度自分のした行動を後悔しました。

8万程の請求など携帯を使用していて支払った事がないので、高額な請求に驚きました。

その時はそれで済んだのですが、また急な出費がきてしまいました。

一度現金化で味を占めてしまった自分はもう一度現金化しようと考えて行動に移しました。

また、6万以上で購入したゲームを5万近くで売るという事を実行し、支払いをしました。

同じ事をしてしまい、後から後悔しました。

 

ここまで書いて思ったことは、この現金化はあまりオススメできない、という事です。

結局後から高額な請求が来るので、一時しのぎにしかならないのです。

 

これから現金化しようと考えている人はこういうリスクがあるという事を考え、実行に移す方が良いと思います。

携帯決済現金化もできて便利


携帯決済は現金化もできて便利

携帯決済は現金化もできて便利

(公開: 2018年5月 3日 (木))

携帯電話は最近の発明だととても便利なもので手放せなくなっているものですが、最近だと携帯電話は決済にも使えるものが出てきました。これは携帯電話のサービスにある支払い方法を使って、後日に携帯料金と一緒の支払いとなるのでクレジットカードなどを持っていなくても比較的高い買い物ができるために、計画的に使えばかなり便利なサービスでしょう。ドコモケータイ払いなどでもアマゾンギフト券は購入できます。

 ドコモケータイ払い現金化はここ

この携帯電話の決済を利用して買った商品を、さらに現金化することも可能です。この携帯決済現金化についてですが、実は携帯電話の会社によって限度額が決まっているので、この辺は自分で調べると良いでしょう。自分が使っているのはドコモのスマホなのですが、こちらの上限は大体5万円までとなっているので携帯決済現金化に関しても5万円以内が限度となります。携帯決済現金化に関しては還元率というものも関わってくるので、大体の平均が80%と計算すると月に現金化できるのは4万円程度となるのも覚えておきましょう。

 

自分も携帯決済現金化のサービスを何度か使っているのですが、初回はこの限度額を知らなかったために、少し値段を見誤ることがありました。携帯決済現金化のサービスは指定された商品を携帯決済によって購入をして、それを該当の会社が確認次第振込などのサービスによって現金化がなされる仕組みになっています。携帯決済現金化サービスのお店は、よくクレジットカード現金化のお店と一体化していることもあるのですが、大手のお店ならば比較的安心してどちらも現金化をスムーズにすることが可能になっています。携帯決済現金化のサービスを利用する際に自分も口コミサイトなどを大いに利用させてもらったのですが、お陰様で還元率が90%近いお店で現金化をすることに成功しました。

 

携帯決済現金化のサービスに関してはキャッシングなどと違って特定の審査などが無く、携帯電話を持っていればほとんど確実にサービスを申し込むことが出来るのも良い点です。携帯決済現金化のサービスはWeb完結のお店も多く、早いところだと30分程度で終わることもあり忙しい時にこそ便利なサービスになっています。自分もちょっと生活費の支払い期限がぎりぎりだった時に携帯決済現金化のサービスを利用したのですが、本当に直ぐに振込が成されていたので驚きながらも助かった経験があります。このように携帯決済現金化のサービスは、限度額こそあるもののスマホなどを持っていると簡単に申込みから振込までができる便利なものとなっています。